■目が点

e0094583_20515741.gif2009/07/23
中国国有钢铁公司工人因不满企业重组而将公司领导殴打致死。
本月23日上午,中国吉林省通化市国有钢铁公司——通化钢铁3万多名工人聚集示威,反对民营企业建龙集团收购通钢。闯入公司内部阻止生产的示威者行为愈发激烈,最终将建龙集团为结构调整而派出的临时总经理陈国军殴打致死。
警方表示:“由于示威者扔砖头阻止进入,直到晚上才将陈国军救出并送到医院,但于当晚11时因抢救无效死亡。”
《中国日报》分析认为,可能是陈国军在上任后表示“将在3万名员工中裁员5000人”这句话刺激了员工。
据路透社报道,作为十大产业振兴规划的一部分,中国政府引导国内钢铁产业进行结构调整,但由于在产业现场遭到强烈反对,使政策陷入困境。

合併・買収(M&A)による解雇を懸念した中国の鉄鋼会社社員らが経営陣を殺害する事件が発生した。今月23日午前、中国東北部吉林省通化市の鉄鋼大手「通化鋼鉄」の社員3万人余りは、「建竜グループ」の合併・買収に反対するデモを繰り広げた。生産ラインを中断させるため社内に乗り込んだデモ隊は次第に過激さを増し、ついには建竜グループが構造調整のために派遣した陳国軍臨時社長を殴打し死亡させる事件にまで至った。
警察側は「デモ隊がレンガを投げて道をふさいだため、夕方になってようやく陳社長を救出、病院に搬送したが、午後11時に死亡が確認された」と説明した。
中国の英字紙チャイナ・デイリーは、陳社長が就任後、社員を3万人から5000人レベルにまで減らすと話しており、これが社員らを刺激したと分析した。
ロイター通信は、中国政府が10大産業振興策の一環として国内鉄鋼産業の構造調整を進めているが、産業現場における抵抗が激しく、難航していると報じた。

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by officemei | 2009-07-28 20:51 | ■吉林