■中国製部材を導入した住宅

昨年秋から買い付けで走り回った中国の住宅関連部材が、ようやく形になった。
建物の構造躯体はすべて大連にあるSIP工法の会社で作らせたもの(屋根材、外壁材、玄関ドアは日本製)。
照明器具、洗面化粧台、全自動トイレ、バスタブ、キッチン、レンジフード、フローリング、建具ドア類などはすべて大連と上海、杭州、寧波で買い付けた。
そしてようやく2棟18戸の賃貸住宅が関西のあるまちに完工した。
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by officemei | 2010-07-02 01:34 | ■日本