■ 韓国のヤカラ

日国足新队服被指像旭日旗 韩媒批日挑衅亚洲;
据报道,日本公开了日本男足国家队新款队服。对此,韩国多家媒体6日报道称,日本队新队服让人联想起日本帝国主义的象征“旭日旗”,引起各界强烈关注。
日本队为参加2014年巴西世界杯而设计的全新队服,上衣为深蓝色,短裤为白色。上衣左胸以队标为中心,环绕有放射状浅色线条,这一设计被韩媒认为“像旭日旗一样”。
有韩媒批判称,“虽然不是白底红线的组合,但这样的设计让人立刻就联想到旭日旗”、“旭日旗在第二次世界大战中是日本帝国主义所使用的军旗。虽然日本足协尚未正式公布新队服的款式,但如果真的采用这一设计的话,不仅在亚洲,恐怕在全世界范围内都会掀起骚动吧”。
与此同时,韩国网民也是骂声一片,有网友表示“穿和日本旭日旗一样的队服,只能被视为是对亚洲的挑衅。亚足联,甚至是国际足球联盟都必须要采取措施来应对”、“这种做法好比让德国队使用纳粹徽章一样,全世界都不会原谅”。

サッカー日本代表の新ユニフォームが「旭日旗を連想させる」と韓国がわめいています。
これは2014年ブラジルワールドカップにむけて新しくデザインされたものですが、ブルーのシャツの左胸のエンブレムから放射線状に薄い線が描かれているものです。
「色は違うが、旭日旗を連想させる」「旭日旗は日本帝国主義の象徴」と韓国メディアがわめき出しました。
どんなデザインか捜してみました。
e0094583_3531282.jpg

最近の韓国はもうむちゃくちゃですね。
韓国には「恨」の気質、文化があると言われていますが、恨みはコンプレックスにつながりますね。
これに中国が呼応してわめくのでしょうか・・・
関西弁の「ヤカラ」という言葉が頭に浮かびます。
まさか、「諸般に鑑み、このユニフォームを取り消す」、というようなことはないと思いますが。

日韓関係はご存知のように朴槿恵が大統領に就任後、益々悪化しています。
首脳会談を拒み続け、日本批判を繰りかえしていますが、さて、如何なものでしょうか。
加害者と被害者という歴史的立場は、千年の歴史が流れても変わることがないと、歴史問題を最大の争点として、日本に反省と誠意ある対応を強く求めていますが、冷静な外交というのは現実主義的なアプローチをとることだと思いますよ。
安倍政権の歴史認識に異議を唱えつつ、一方では対話を続けて正常な外交関係を維持していくことこそ、外交の基本ではないでしょうか。それこそ国益に叶い、国際的評価にもつながるものと思います。
悲しいかな、朴大統領の対日外交は、現実主義的冷静さも戦略的思考も無く、日本を無視し、執拗に罵倒するようなヒステリックさを感じざるを得ません。
「恨」だけでは正常な未来はやってこないと思いませんか?と言えば、それは加害者の身勝手な論理だとブチ切れて喚かれる、そんなヤカラはねえ・・・
[PR]