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e0094583_2045347.gif1978年12月。
中国は革命路線から改革・開放路線に転じた。

特に経済発展については安価な労働力で外資を導入し、「世界の工場」として外貨を獲得していく。

以来30年。

一説によれば、国内総生産(GDP)に占める対外貿易依存度は異常な高さ(約70%)ということで、今般の米国発の金融危機が中国経済に打撃を与えつつある。

このところ各地で発生している企業倒産と失業による暴動。
今年上半期の企業倒産は中国全土で約7万社、約2000万人が失業。

沿海部には2億人の出稼ぎ労働者がいる。中国経済の失速が今以上の失業者を出せば社会不安が一気に広がるはずだ。

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席捲全球的金融海嘯,對中國實體經濟的危害逐漸顯露。

受美國次貸危機影響,規模小、抗風險能力差的部分中小企業紛紛倒閉。
隨後,美國金融危機又引發全球金融市場劇烈震盪,中小企業在風暴中處境變得岌岌可危。

近日有東莞、深圳等地以加工製造業為主的中小企業相繼關門,此股“倒閉風”的蔓延,驚動了中央。
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by officemei | 2008-10-24 18:22 | ■上海
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喜歡上海・・・
十里洋場叱咋風雲的氣魄
歷百年一樣令人難敵酒醉金迷的誘惑
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喜歡上海・・・
外灘萬國建築燈飾古典迷炫豋場
跨世紀歷史交織的氛圍
更點綴上海灘繁華似夢的光線
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喜歡上海・・・
新天地滿溢著異國情懷
酒吧、霓虹燈、燈飾
以迷離的燈光為背襯 連手中咖啡都瀰漫著浪漫
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喜歡上海・・・
新舊古今 中西土洋時空交疊
跨了個世紀
依舊停跓在同一片天空
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喜歡上海・・・
但不能喜歡太多
只是對我而言

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by officemei | 2008-10-24 18:19 | ■上海
到银行办事,看到保安竟然在座位上睡大觉,要是有歹徒怎么办?
等你醒过来已经晚了呀.....难道是摆设?
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中国銀行上海某支店でのシーン。
私はというと、窓口で受付番号を呼ばれるのを、じっと我慢して1時間弱耐えていた。
保安(ガードマン)が大きなあくびをした。
そこで退屈しのぎに撮ってみると又あくび。

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by officemei | 2008-10-24 08:56 | ■上海
上海外国語大学で日本人留学生が中国人学生を殴打!
という記事を中国のあるサイトで発見。

私の息子はこの大学に留学し、入学当初はこの寮に寄宿していた。
この9月から1年間南カリフォルニア大学サンディエゴ校で英語を学び、来年また上海外大の本科4年にもどる。

なので、この事件にかかわってはいないが、父兄としては大変心配だ。
質の悪い日本人留学生、中国事情を知らずに生半可に留学してくる若者が散見される今日、ある種の警鐘と受け止めるべきではないか。

学校関連先にメールで事情説明を求めたら早速担当者から回答があった。
但し、肝心の私の知りたかったことについてはどういうわけか答えが無い。

細やかな対応が出来るか否かが、信頼・安心・満足といったCSに結びつくことを、肥大化した組織は感じなくなっているかもしれない。
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上外虹口校区日本留学生殴打中国学生!
2008年10月20日晚上10点左右,上海外国语大学虹口校区,10多个日本留学生在校园广场酗酒吵闹,正如传说中的暴走族那样吵闹,吵闹声响彻了整个校园,这引起了校园男生宿舍9楼学生的极度不满。
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为了表示抗议,9楼学生和日本人发生口角并且扔下杂物,杂物砸伤了一个日本留学生的手臂,于是10个日本人直接冲到宿舍吧把两名男生打成重伤直接被送往医院。
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打完后,10多个日本人马上逃离了寝室楼,闻讯而来的同学们直接冲到楼下向日本人“理论”,当时情况十分混乱。
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by officemei | 2008-10-23 13:27 | ■上海
e0094583_940457.gif日本の新聞ではなく、他国の新聞記事を読んで「なるほど」と思い知らされることが多々ある。

その一例。
「国民総魅力」 Gross National Cool; (朝鮮日報の記事から)
「魅力」を売るクールな日本
一人の女性が畳の部屋に正座している。
華麗な着物を身に着け、顔には厚くおしろいを塗っている。
京都・祇園の料亭で見かけるような芸者の姿だ。
面長な顔のラインが出ていなければ、外国人だということに気付かないところだった。

数カ月前に外信で入って来たこの写真から、記者はしばらく目を離すことができなかった。

主人公は、西洋人初の芸者となったオーストラリアの女性学者だった。
舞・楽器・茶道・話し方などの厳しい修練を経て、ついに難関を突破した。
月10万円の授業料を払い、「値段は自動車1台分」という着物も購入したという。
彼女はオックスフォード大学で博士号を取得している。
それほどのインテリが、芸者のどんな魅力に惹かれたのだろうか。

日本の文化的魅力を取材しようと心に決めたのは、この写真のせいだけではなかった。
それまでにも似たようなニュースが続き、記者の好奇心を刺激していた。

世界的な権威を誇るフランスのレストラン格付け本『ミシュラン・ガイド』は、東京を世界最高の「美食都市」に挙げた。
伝統ある美食強国フランスを退けたのだ。
そうかと思えば、ヨーロッパの若者たちの間で日本の伝統的な結婚式がブームだというニュースもあった。

日本に対する欧米の熱狂ぶりは、韓国人の想像を超えている。
マドンナは東京の路地裏を舞台としてミュージックビデオを撮り、スポーツ選手は意味も分からず日本式の漢字の刺青を入れている。
寿司が高級料理として知られているかと思えば、日本式「禅」スタイルは欧米の上流層が好む高級な生活様式として受け入れられている。

「日本」と聞くと、韓国人は経済大国を連想する。
トヨタ自動車やソニーの電子製品に象徴される製造業強国というイメージが絶対的だ。

一方、日本文化に対しては、「倭色」として質の低いB級の扱いをする。
韓国人は経済を除いた残りの分野、すなわち日本の文化や生活様式・美意識・価値観などについては、評価を出し惜しみして低く見る傾向がある。

しかし経済的な観点だけを見ても、21世紀の日本を正しく理解することはできない。
韓国人が意識しない間に、日本は経済大国を脱皮し、「文化大国」に変身した。今、日本は世界で最も魅力的な国として通じている。
ただ魅力を発散するのではなく、国家ブランドの魅力を利用し金を稼ぎ富を創出する「ソフトパワー」の経済モデルを作り出したというわけだ。

米紙ワシントン・ポストが「クール(Cool)な帝国・日本」という特集記事を掲載したのは、4年前のことだった。
記事は日本について、「地球上で最もクールな国だ」という賛辞を贈った。
日本の漫画・アニメーション・ファッション・映画が世界市場を席巻し、「文化が(製造業を凌駕する)日本最大の輸出品となった」と記していた。

日本製文化商品の躍進には目を見張るばかりだ。
世界は宮崎駿のアニメーションを見て、任天堂のゲームに没頭し、村上春樹の小説やケンゾー(KENZO)のファッション、安藤忠雄の建築に熱狂する。

日本の漫画は世界の漫画市場の60%を占め、日本製テレビアニメの米国向け輸出は鉄鋼製品の輸出額の3倍にも達している。
日本銀行によれば、1997年から2006年までの間に日本の総輸出額はおよそ1.7倍となったが、文化商品の輸出は3倍以上に跳ね上がった。

日本は、既に工業製品輸出国の段階を過ぎ、「文化輸出大国」に移行した。
このような日本を、製造業強国であるという伝統的な物差しだけで計り、正しく理解することができるのだろうか。

◆「国民総魅力」第1位の国家 
「国民総魅力」(Gross National Cool 即ちGNC)という指標がある。
米国ニューアメリカ財団のダグラス・マッグレイ研究員が、外交雑誌『フォーリン・ポリシー』(2002年5・6月号)に発表した論文で提示した。
文化という無形の価値を総合し一国の国力を評価しよう、という新しい試みに乗り出したわけだ。

国民総魅力とは、国民総生産(GNP)に倣った名であることは言うまでもない。一国の国力を評価する際、韓国人はGNPを尋ねる。GNPとは、商品とサービスの生産を通じ創出された経済的価値、すなわち経済的パワーを数値化したものだ。ならばなぜ文化的パワーは概念化され得ないのか、とマッグレイ氏は反問する。

重要なのは、マッグレイ氏が国民総魅力の概念を提示した理由が、まさに日本にあるということだ。
彼は「日本が1980年代の経済大国を凌駕する文化強国となった」と分析し、日本を説明するための道具として国民総魅力を提示した。
「経済」より「魅力」という文化的価値が、21世紀の日本を説明するに当たってより有用な指標となり得る、というわけだ。

こうした魅力を、日本経済は戦略的に活用し、国富を創出している。
日本経済は、もはや製造業だけの経済ではない。無形の国家魅力と文化的価値で金を稼ぐポスト・モダン経済に転換した。

その動因は何なのか。
日本での取材中に出会った雑誌『BRUTUS(ブルータス)』の芝崎信明副編集長が、この点を簡単に整理してくれた。
彼の説明はこうだ。

「“失われた10年”の長期不況が、日本文化を強く鍛えた。好況だったとき、日本は金の力で文化を買った。しかし今は、バブルが弾けて金がない。金で買えないなら、日本自身がクールになるしか…」



ノーベル賞受賞は、日本の「産・学・官」連携による成果だと評価する朝鮮日報の記事;
日本人のノーベル賞受賞、その背景にあるもの
今年のノーベル物理学賞に、日本人の物理学者3人が選ばれた。

このうち、名古屋大の先輩と後輩である高エネルギー加速器研究機構(高エネ研)の小林誠名誉教授と、京都大の益川敏英名誉教授(京都産業大教授)は1973年、物質を形成する素粒子であるクォークの5番目と6番目の粒子が存在するという理論を発表し、その功績が認められノーベル賞に輝いた。
クォークは原子核を構成する基礎的な粒子だ。

だがなぜ30年も経った今になって、ノーベル賞を受賞することになったのか。

◆実験で立証されて初めて授賞対象に
ノーベル賞委員会は、「理論の研究は必ず、実験によって検証されて初めて授賞の対象になる」という原則を貫いている。
言い換えれば、ある理論を打ち立てた学者が1日でも早くノーベル賞を受賞するためには、誰かによる実験が伴わなければならないというわけだ。

小林・益川両教授による研究の結果は、73年に日本のある学術誌に発表された。当時、クォークは4個存在することが知られていたが、両教授はクォークがあと2個以上存在しなければ、既存の素粒子物理学と相容れないという研究成果を発表した。
徹底的な理論の研究によって新たな粒子の存在を突き止めたのだ。

一方、日本政府は両教授の理論を検証するため、99年に高エネ研に対し1兆ウォン(約853億8350万円)以上もの投資を行い、巨大な加速器を製作した。

宇宙の根本原理を明らかにしようという目的もあったが、ノーベル賞受賞者を輩出しようという日本政府の目標も見え隠れしていたのだ。

実験は原子核を猛烈なスピードで衝突させ、このときに発生する素粒子を観察することにより、小林・益川両教授の理論を検証するというものだった。

そして2001年、日本の高エネ研はついに、米国のスタンフォード線形加速器センター(SLAC)と同時に、両教授の理論を裏付ける研究成果を発表した。
韓国からもソウル大、高麗大、延世大、成均館大、慶尚大、慶北大から約20人がこの実験に参加した。

当時の論文の共同執筆者であるソウル大物理天文学部のキム・ソンギ教授は、「2001年の実験が成功しなければ、小林・益川両教授のノーベル賞受賞もなかっただろう。日本の大学で博士学位を取得した両教授の理論を、日本政府が投資した巨大な加速器によって検証したという点で、まさに日本の、日本による業績だ」と述べた。

◆政府の支援が「隠れた功労者」
日本政府の支援によってノーベル賞を受賞したのは今回が初めてではない。
東京大の小柴昌俊教授は、クォークと同じ素粒子の一種であるニュートリノ(中性微子)を発見し、2002年にノーベル物理学賞を受賞した。

小柴教授の受賞もまた、1980年代に日本政府が30億ウォン(約2億5400万円)という、当時としては巨額の投資を行ったのが功を奏したのだ。また、実験設備のメーカーとして世界的に知られる浜松ホトニクス社が支援したことも、決定的な影響を及ぼした。

ニュートリノは光のように高速で移動しながらも、質量が非常に小さく、ほかの物質との反応もほとんどない。

それだけ検出するのも容易ではないが、浜松ホトニクス社は小柴教授の依頼を受け、ニュートリノを検出できる設備を世界で初めて開発した。
そして日本政府はこれを財政的に支えた。

ノーベル賞を受賞できるだけの研究成果は決して少なくない。
だが問題は、これを実験によって立証するために、企業や政府がいかに力を合わせるかということだ。

ソウル大物理天文学部の金修奉(キム・スボン)教授は「2002年の小柴教授にしても、今年の受賞者にしても、実験が成功しさえすればノーベル賞を受賞できるというケースだ。

ーベル賞というものが、政府の科学に対する戦略的な投資の成果であるという事実を、韓国社会も認識しなければならない」と話す。

日本はニュートリノの分野で、新たに大規模な投資を行う準備をしている。
2兆ウォン(約1699億2400万円)の費用を投じ、陽子加速器施設のJ‐PARC(Japan Proton Accelerator Research Complex)の建設を進めているのだ。

この施設を通じ、ニュートリノが生存している期間や異常現象などさまざまな特徴を究明することが期待されている。

今後におけるノーベル物理学賞受賞者のさらなる輩出に向け、日本政府の新たな取り組みが始まったというわけだ。
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by officemei | 2008-10-23 09:38 | ■日本
10月18日。
北京市原副市長劉志華在河北省衡水市中級法院接受一審宣判。
法院認定劉志華單獨或與情婦王建瑞共同受賄近700萬元、以受賄罪判處劉志華死刑、緩期2年執行。
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この写真は新潟で販売しているお菓子です。


e0094583_15364871.jpg10月18日、収賄罪を問われていた北京市元副市長・劉志華被告に死刑判決(執行猶予2年)が出た。
劉被告は副市長の職権を乱用し、不動産の許認可などで700万元(約1億円)を収賄。愛人の建設会社社長・王建瑞被告も同罪で起訴。

今年4月には上海市の書記・陳良宇も収賄罪で懲役18年の判決を受けている。
本年1月~9月の汚職立件数は既に4万人を超えた。
内、閣僚級6人。

汚職で死刑、日本の官僚の同様案件ではあり得ない判決だが、厳罰に処しても後を絶たない・・・

更には昨日の香港紙によると、中国最高人民法院副院長(最高裁副長官)・黄松有も汚職容疑で取り調べを受けているらしい。

腐敗官僚の弊害はなにも共産党政権だからというものではなく、中国史のいついかなるときにも存在していた。
数千年綿々と続く腐敗官僚の歴史が即ち中国史と言えそうだ。
お粗末!!
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by officemei | 2008-10-20 15:16 | ■北京
e0094583_1351336.gif~時事通信~
台湾は日本人観光客の誘致を目的に、補助金を支給する方針。
燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)の高騰や景気低迷などで、日本人観光客が減少しているのを受けた措置。

馬英九政権が鳴り物入りで打ち出した中国人観光客の誘致も当てが外れており、補助金支給でドル箱の日本人観光客を呼び込む。

対象は団体旅行客で、2万5000人を上限に一人3000元(約1万円)を旅行会社などを通じて支給する。これとは別に、航空会社に燃油サーチャージ代の一部を補てんし、個人旅行客も誘致する。

早ければ年内にも始める意向。
交通部(交通省)観光局によると、今年9月末までの日本人観光客数は約80万5000人と、前年同期比5万4000人以上も減少。昨年は通年で116万6380人と過去最多で、国・地域別でも首位だった。

皆さん、台湾へ行ってください!
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by officemei | 2008-10-17 13:53 | ■台灣
外国語に習熟するにはTVドラマを聴く(見る)のが早道だ。
とにかく“聴く”ことを日常的におこなっていれば、語彙力がつく。
私は30年以上にわたり、ほとんど習慣化してしまった。
TVの録画・録音はカセットテープからVHSに変わり、やがてVCDからDVDを購入するようになった。
我が家には中国・台湾のTVドラマや映画の録画が山積み状態だ。
気に入った内容なら何度も繰り返して鑑賞する。
いや、鑑賞ではなくヒアリングというべきだろう。

TVドラマ「金婚」。
このドラマは、北京に住む、ある夫婦の50年間の物語。
1956年から2006年までの一年一年を編年体で描き、全50回で構成。

背景の「大躍進」(1959~1961年)・「文化大革命」(1966~1976年)・改革開放(1978年以降)といった中国現代史の推移を一庶民の視点で感じることができ、又、夫婦関係・親子関係・嫁姑関係・近所づきあい、更には性・不倫・女性の更年期など、ごく自然に生活が描写されている。

とにかくも、夫婦のごくありふれた出来事が淡々と描かれていて、それでいて何かしらじいーんと心の奥底に残るものがある。

夫婦喧嘩のシーン(全編ほとんどと言っていいほど)では、蒋雯丽のあのきつさに腹が立ってくるほどの迫真の演技。
张国立のくそ真面目さにもいらいらして、まるで自分が主人公の立場で観ていることに気づく。
夫婦を演じた张国立と蒋雯丽の自然体の演技力に脱帽。

特に私のお気に入りは、莊嫂役の藤山直美に似た李京京の喋る中国語。
実にいい。
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这部戏不仅是男女主人公的五十年婚姻生活史。本剧以编年体的形式,一年又一年地讲述了这对夫妻五十年坎坷婚姻路。

年青漂亮的小学数学老师文丽(蒋雯丽饰)和重型机械厂的青年标兵,技术员佟志(张国立饰),结为夫妻。
他们从年轻到年老,从相知到相爱,从热恋到婚姻中的柴米油盐锅碗瓢盆,以及为人父母直至祖父母,经历漫长而坎坷的五十年婚姻路。

年轻时,他们是一对欢喜冤家,妻子文丽是北京人,在家排名老三;她漂亮活泼,酷爱苏联爱情小说,对爱情和婚姻充满浪漫想往,小资情调严重,还娇气任性有洁癖不会过日子;丈夫佟志是重庆人,在家排名老小,独子,他性格开朗风趣幽默血气方刚,但非常实际缺少小资情调;初婚时,他们从性格到生活习惯格格不入,又早早为人父母,婚姻生活中从衣食住行到子女教育到婆媳关系再到性关系,处处矛盾,经常为小事打得天翻地覆,好在两人互爱对方,争吵过后总是合好如初。

中年时,他们进入婚姻疲惫期,丈夫佟志忙于工作忽略妻子感受,妻子文丽人到中年对生活充满恐惧和抱怨;佟志为求发展到三线工作一段时间,夫妻两地分居,佟志遭遇年轻女性情感诱惑,文丽初闻此事,大闹厂党委,调回丈夫,夫妻关系合好;但此事埋下后患,佟志前途受到影响,郁郁不得志;而沉重的家庭负担令文丽变得琐碎和唠叨。

夫妻之间越来越缺少沟通,他们不再像青年时期那样经常打闹,却经常陷入更危险的冷战之中;夫妻关系从冷漠到冷战到大打出手,婚姻似乎走到尽头;此时,那位曾经诱惑佟志的年轻女性再次出现在佟志生活中间,人到中年的佟志,在事业与情感双重失落下动了真情,精神出轨;得知此事的文丽在悲痛振怒之后,变得成熟,作为妻子和母亲,她奋力支撑家庭度过这个重大危机,她不吵不闹忍辱负重,照顾重病的婆婆,教育四个年龄不同的儿女;佟志徘徊在情感与责任之间,在他内心深处,妻子和家庭仍是第一,在人生最关键的选择点上,在激情的诱惑下,佟志还是选择了家庭,选择了亲情。

老年时,他们进入婚姻牢固期,相濡与沫,不能分离,生活对这对平凡夫妻并不厚爱,进入老年后,疾病缠身,文丽得了重症在生死线上徘徊;三个女儿情感婚姻都不顺利,而最爱的独子竟然英年早逝,他们经历人生最惨痛的一幕:白发人送黑发人。是彼此关爱相互扶助支撑他们度过人生最黑暗岁月,艰难前行。最终牵手走进金婚。

看佟志与文丽这对夫妻,而蒋雯丽和张国立的真实演绎,仿佛他们就是身边的一对平凡夫妻,此时不需要太复杂的情节,只要能看到两人继续着平凡生活中的琐事就觉得很窝心。

平淡之中见真情・・・
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by officemei | 2008-10-17 06:34 | ■北京
“台塑”とは台湾プラスチックの略。
食いしん坊の私は、“台塑”と聞けば即“台塑牛排”が頭に浮かぶ。
香草とワインが柔らかい肉に染み、口中でゆっくりと溶けていく。なんとも形容しがたい味だ。
日本で食すステーキの味とはだいぶ違うが、これはこれで美味。

余計な話になってしまった。

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10月15日、この“台塑”(台湾プラスチック・グループ)の創業者・「台湾の松下幸之助」と呼ばれた王永慶が亡くなった。享年92歳。

台灣經營之神王永慶先生驚傳病逝,享壽92歲。
王永慶是1916年1月出生於台北市,15歲輟學當學徒,16歲開了一家米店,靠用心和勤奮站穩腳跟,並在1954年創辦台塑公司。

50年後的台塑集團已經是台灣最大的民營企業,員工7萬多人,資產總額1.5萬億新台幣,他為台灣造就了名副其實的“王國”,如今經營之神,與世長辭。









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by officemei | 2008-10-16 16:14 | ■台灣