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「立体快速バス」構想。
上層部に乗客を乗せ下層部はトンネル状にして車を通らせる。
先ず北京で導入される予定とか・・・

e0094583_2173525.gif中国的设计师们设计出一种立体快速巴士,有效利用城市道路空间,或在未来给城市交通带来革命性改变。如果研发成功,这将是人类最具有创新精神的公共交通解决方案。

这种立体快速交通的设计,将减少30%的交通拥堵。目前,北京市政府亦将对立体快速巴士进行验证。
立体快巴行驶在固定线路上,同城市电网进行实体连接以获得动力。通过电能和顶部太阳能装置收集的太阳能共同驱动,这种巴士最快能达到40公里每小时的速度,因此它不适合用作长线行驶。

尽管看起来有些靠不住,但在人口密度巨大的中国大城市,以这种每次可以运送1,200名乘客的立体快巴作为同城往来的交通工具显得颇为可行。

立体快巴很宽,同时横跨两个车道,无论行驶还是静止,车流都可以从它的下方通过。
很明显,用它作为车行道的长距离直线延伸是再合适不过了,但这种巴士也可以转弯,同时还可以在底部装上信号装置,当弯道接近时,为下方的车流提供大量的交通信号;如果从下方通行的汽车开得离巴士轮轨太过接近时,巴士上的雷达扫描设备就可以向汽车司机发出警报;另外,巴士的后方也可以装上相似的警报装置,以对后面的来车作出限高提示。

目前,北京市政府已经在门头沟区规划了一条186公里的道路作为试验基地,用以对立体快速巴士进行验证,基础设施的安装年底就会开始。
该公司技术研发部负责人表示,门头沟区的巨型巴士线路已在规划中,轨道建设将在今年年底开工。
样车也将在年底建成。“还有菲律宾、印度、墨西哥等几个国家,要跟我们买这一技术”。
据介绍,巨型巴士每公里综合造价为5,000万元,与地铁每公里平均造价5亿至8亿元相比,仅占1/10到1/12。



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by officemei | 2010-08-11 21:08 | ■北京
旧フランス租界のプラタナス・・・木蔭に涼やかな風が舞う。都会の喧騒を一瞬忘れさせてくれるフランス・プラタナスの街路樹。上海のまち、梧桐樹影・・・淮海路の夏;
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说起法国梧桐,总能让人想到上海的老马路。
它是一种世界上知名的行道树,高大魁梧,树干无节。
春夏,它高擎着翡翠般的碧绿巨伞,一片葱郁;秋冬,它气势昂扬,黄叶铺地,一派浪漫疏篱。

树形美观、枝叶繁茂的法国梧桐,具备高抗污染和大面积遮阳的功能,且颇具浪漫气息,上海的许多街道都栽种了法国梧桐。但是,由于其不耐高温天气,所以并不是特别适合在上海栽种,美丽的树形和叶片都要靠修剪、施药来保养。

春季发牙和初冬落叶时,常可见修树的工人为法国梧桐修枝整杈、喷药除虫,以确保法国梧桐的优美模样。
同时,上海不同的马路上,法国梧桐修剪的树形也不一样,衡山路、海淮路、思南路、华山路、兴国路,安福路,等等,每条路有每条路的婆娑树影,每条路有每条路的梧桐风情。

虽然需要大量的人力、物力来确保法国梧桐的美观,但上海还是把法国梧桐作为最佳的观赏性行道树。
春天,它冒出嫩嫩的细牙,新生的树叶在阳光下透明一般地光亮;夏季,它为人撑起华盖,在浓浓的树阴下行走,凉意渐生;秋天,第一片知秋的落叶一定是它,当秋风微起,金黄的落叶铺于脚下,一派浪漫情怀;冬季,树枝虽然光秃,却更加昂仰向上,枝枝杈杈交错成一幅道路上空的图画・・・


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by officemei | 2010-08-10 01:56 | ■上海
中国で食す魚料理は正直なところ不味くはないが格段旨いとも思わない。日本で食す魚料理のほうが数段旨いと思う。唯一魚の干物は中国でもけっこういける。
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by officemei | 2010-08-10 00:59 | ■浙江
先作人,后作事,再赚钱  取之于社会,用之于社会
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地上101階、高さ492m、上海浦東地区陸家嘴に聳え立つ「上海環球金融中心」。
最上階の展望台に行くには150元もかかる。
中国の物価から考えるとバカ高いが来場者は後を絶たない。
このビルは商業施設・会議施設、ホテルなどを擁して上海のランドマークになっているが、日本の森ビルが出資している。
国際都市・上海の最先端。
パノラマ写真(クリック);
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上海環球金融中心関連記事;
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超高層ビル火災
上海環球金融中心
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by officemei | 2010-08-09 00:22 | ■上海
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Mei:
真没想到你遭遇了交通事故,我还以为是你母亲的健康问题让你困扰呢。

今年是虎年,对属老虎的人来讲是不太顺利的,但是鼻子骨折是小伤,你要想:还好没有遭遇到致命的交通事故,真是阿弥陀佛,我真幸运,小小的鼻子骨折把我今年本命年的坏运气都带走了,太感恩了,这么想,你是不是会感觉好很多,而不是想到自己倒霉了呢?

凡事换一种思维,你的心情会大不一样的,不是吗?
其实生活就是这样,要靠自己用心去调节,去面对,去承受。

7月10号到17号,应邀我去了青海。
此行之艰苦远远超出了我的预想,7号我们从上海飞西宁,第二天坐车(我们一共35人,组成一个吉普车队)12个小时到达海拔4300M的达日县,住在条件非常差的小旅馆,翌日继续出发,坐车5小时到达目的地:红科寺。

那里海拔高很冷,昼夜温差很大,要穿羽绒服。
在那里又住了3晚,所有的人都住在一个大帐篷里,没有厕所,全在草原解决,跟藏民一样。
夜里总下雨,狼嚎狗吠,都是穿衣服睡的,只有瓶装的矿泉水供我们饮用,但是生活用水是没有的,所以,3天,每个人大概只用了一瓶水来稍微漱洗一下,只有牛羊肉,我们有几个人是素食的,所以很辛苦,只能吃自己带的咸菜了。

这真的是一趟净化心灵之旅,我从来没有过过这么艰苦的生活,但是那里非常美,鲜花盛开的草原,牛羊成群;蓝天白云,远方雪山在阳光下反射着银光; 夜晚满天星斗仿佛触手可及,空气中弥漫着阵阵清新的花草香味;美丽的青海湖更是让人陶醉,烟雨朦胧更显圣洁;更让人感动的是那里的人,他们热情,纯朴,善良,好客,从他们的歌声舞蹈中无不感受到生命的张力和蓬勃,以及真真来自内心的宁静和幸福。

总之,我觉得不虚此行,收获了很多,不仅是感动和震撼,更多的是对生命价值的感悟,内心始终充满感恩,对生命,对生活,对朋友,对当下种种。

这次是参加红科寺的寺院开光典礼,期间也为在青海玉树地震中的亡灵举行了超度和祈福仪式,活佛对我们的开示让我们很多人都留下了眼泪。

那是一片未经商业化浪潮裹挟的净土,那里的人民物资不丰富,但是精神充实而满足,快乐,深深感染着我们每一个人,相信彼时身处彼地的每一个人内心都充满了敬畏和圣洁,并因此而心生宁静和无限的欢喜,只是返回大都市,很多人又会欲望名利附体,再次归于滚滚红尘不能自己・・・我爱那方土地

这次青海行是上海是一家著名的医疗体检中心(国宾)的老板组织的,她是密宗的信徒,那个红科寺的建成她付出了很多,所以这次竣工开光当地就邀请她去,而她给了我所服务的慈善机构(海上慈怀)3个名额,我们就随喜前往了,所以也感谢她!

你完全恢复了吗?
希望你快快恢复,永远保持好的心情,,如此才能有好的身体! 多多保重!  阿咪
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by officemei | 2010-08-08 00:05 | ■上海
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新天地国際影城サイト;
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by officemei | 2010-08-06 00:07 | ■上海
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1941年、日本の海外向けラジオ放送の天気予報に「東からの風、雨」が流れた。
これは各国駐在の日本公館に対する「対米開戦通知」暗号。
これによって、上海黄浦江に浮かぶ日本海軍も英米軍艦に発砲し、やがて日本軍の進駐、上海占領となる。
日本の対米開戦(真珠湾攻撃)前後の上海を舞台に繰り広げられるスパイアクション映画が「東風雨」だ。
私は中国建国以前の時代背景に興味がある。
書籍然り、映画・ドラマ然り、知らず知らずこの時代に傾倒しているようだ。
この映画も見ごたえあった。


東風雨はここから鑑賞できます;
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by officemei | 2010-08-05 22:31 | ■上海
「漢奸」とは中国人の裏切者、売国奴を意味する言葉だが、特に日中戦争の折の対日協力・通敵行為をした者を指す。

1940年に南京国民政府を樹立した汪兆銘(精衛)の評価は、本人の理想とは逆に、大陸(共産党)と台湾(国民党)双方で、まさに「漢奸」以外の何者でもない。その政府は日本の傀儡政権であったからだ。

しかし、台湾の国民党党史館は歴代指導者の展示を行い、「漢奸」の扱いを受けていた汪兆銘を、孫文逝去後の国民党副総裁として紹介し注目されている。

孫文の遺書「革命未だ成らず」は、孫文の愛弟子である汪兆銘が記した。
若くして法政大学に学んだ汪兆銘は、孫文の遺志を継ぎ日本との和平を最後まで模索する。が、1944年名古屋で死去。
遺体は南京郊外の梅花山に葬られたが、戦争終結後、墓は爆破され遺体は長江に棄てられた。

e0094583_12462746.jpg上海、建国西路にある“建国幼児園”。一級幼稚園として有名なこの校舎は、汪兆銘の邸宅跡。
今、どこを見ても汪兆銘にまつわるものは残っていない。園児のはしゃぐ声だけだ。
歴史から抹殺されている・・・








彼の一生は、上坂冬子の著書「我は苦難の道を行く」に詳しい。
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by officemei | 2010-08-05 22:29 | ■上海
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山西省太原、大同には中国最大規模の鉱山があり採掘が盛んに行われているが、事故が頻繁に起きてもいる。
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はるか春秋時代の晋の国、この晋の都が現在の太原だ。宮城谷昌光描くところの世界。
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黒酢といえばこの太原を中心とした山西省産のものが最高で、黒酢を多用するのが山西料理の特徴でもある。
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名酒・山西杏花村竹葉青酒;
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山西料理の数々;
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2005年太原から南京へ;
2007年郷に入っては郷に従う;
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by officemei | 2010-08-03 23:07 | ■山西