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「即席めん」生みの親・日清食品創業者の安藤百福氏が死去
e0094583_15485026.gif即席めん(インスタントラーメン)の生みの親として知られ、日清食品創業者会長の安藤百福(あんどう・ももふく)氏が5日、急性心筋梗塞のため大阪府池田市の病院で死去した。96歳。

e0094583_15515647.gif戦前、故郷の台湾から大阪に出て繊維問屋を営んだが、敗戦で無一文に。戦後の闇市で屋台に群がる人々を見て食品事業を志し、昭和33年、世界初の即席めん「チキンラーメン」を世に送り出した。これが大ヒットして“ラーメン文化”の基礎を築いた。46年には「カップヌードル」、その後インスタントの焼きそば、うどんなどを相次ぎ発売。即席めんを「国民食」に定着させた。 (07/01/06産経新聞)
by officemei | 2007-01-06 05:42 | ■日本
e0094583_19303170.gif您知道發明世界上第一碗泡麵的是哪一國人嗎?
答案是台灣人。被喻為泡麵之父,同時也是日本日清食品創辦人的吳百福,昨晚因為急性心肌梗塞病逝於日本大阪,享壽九十六歲。

e0094583_19282447.gif他,是安藤百福,他不但是日本日清食品的創辦人,更是發明世界上第一碗泡麵的泡麵之父。泡麵上打一顆蛋,再淋上熱騰騰的開水,這樣一碗簡單的日清雞拉麵,卻是二十世紀人類飲食史上的重要突破。

安藤百福其實是台灣人,本名吳百福,1910年出生於嘉義,23歲到日本經營針織生意,因為對日本街頭大排長龍的拉麵攤印象深刻,於是在1957年成功研發出第一碗泡麵,並創辦日清食品。
e0094583_19264442.jpg吳百福將一生心血都投注食品事業上,直到前年都還擔任日清食品的名譽董事長。他還設立了泡麵發明紀念館,並投入協助明年要在大阪舉行的拉麵博覽會。

出生台灣,吳百福卻曾獲頒日本勳二等旭日重光勳章,還被美國洛杉磯市封為榮譽市民。
by officemei | 2007-01-06 05:41 | ■日本
日本、中国、香港、韓国の共同で製作された歴史超大作「墨攻」。
主演は、アジアが誇るスーパースター、劉徳華(アンディ・ラウ)。
歴史に忽然と現れ、消えた墨家の謎とその戦いを描く。
日本に先立ち中国、香港で公開され大ヒット。

e0094583_18155458.jpgさて見終っての感想。

この映画は、アジア各国共同制作によるグローバルな展開を興行的に可能にした。
数年前から、映画界では日本、中国、香港、韓国の俳優がそれぞれ別の国の映画で主演或いは共演するようになっていたが、構想・資本・スタッフ・キャストすべての映画作りにおいての共同制作がうまくいったのは、今回初のことだろう。
今後この流れは徐々に主流となっていくだろう。

舞台は中国春秋戦国の時代。ある意味、現代の国際情勢に相似する。離合集散、合従連衡。
そのような世情に「非戦」・「専守防衛」の意義もじんわりと心に残るが、はたして中国の観客はこの映画が日本で伝説的な人気を誇る同名のコミックを原作にしていることを、どれだけ認知しているだろうか。
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朝鮮日報より~
文化のウィン・ウィン
北京から南西方向に向かってバスで3時間を走った。一歩一歩を踏むたびに土のほこりが立ち込める。

劉徳華(アンディ・ラウ)、アン・ソンギが、2500年前の春秋戦国時代のどっしりとしたよろいを着て、相手を睨み合う。韓国、中国、日本、香港が共同投資した時代劇『墨攻(ぼくこう)』の撮影現場だ。

この映画は1600万ドル(およそ160億ウォン)の予算を、韓国のポラム映画社、香港のコムスタック社、日本のNDF、中国のファイブラザーズがちょうど4等分した。

4か国の俳優がスクリーンで共演するのはもちろん、演出と武術は香港、撮影・照明は日本、美術・現場のスタッフは中国が担当するといった徹底した「国際分業」の形で製作されている。
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4か国が手を組んだ理由はもちろん、経済的利益のためだ。

韓国側プロデューサーのポラム映画社のイ・ジュイク代表は、「制作費160億ウォンの大作を製作しながら、リスクを抑える一方、期待収益を最大化できる最善の手法」と述べた。

その結果、もたらされたものは「文化的ウィンウィン(Win-WIN)」だ。日本側の企画を務めた井関惺プロデューサーは、「アジアの才能に満ちた映画関係者が、力を結集する相乗効果の場」とし、「ある一国の排他的支配ではなく、文化融合(コンバージョンス)の典型」と述べた。

この映画はこちらから鑑賞できます;
今朝、メールをチェックした。
在エジプト大使・Mさんからの賀状届く。

今年2月に退官されるとのこと。
30数年前の北京時代に可愛がっていただいた人達が、現役を退いていく。
振り返ってみれば、時の流れは速い。
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あの頃、若さを発散させる場所もない、閉塞された社会体制の中、Mさんの存在でどれほど救われたことだろう。
のちに首相秘書官時代の国会中継で何度かお顔を拝見したが、お会いする機会はなかった。
在シンガポール大使になられた折にもバンコク、ペナンまで所要で出かけたが、やはりお会いする機会はなかった。
当時を偲んで独酌・・・
Mさん、ありがとうございました。
e0094583_22214169.gif2007年1月1日上午,許多從國外“回家”的中國公民驚奇地發現,只需拿著護照經過首都機場邊防檢查站的檢查就可以非常便利地回國,以前填寫的邊防檢查入境登記卡被取消了。

當日8時,在首都機場邊檢入境大廳裏,近2米高的提示牌分外引人注目,上面寫著“自2007年1月1日起,中國公民免填邊防檢查入境登記卡”,滿臉笑容的邊檢民警在牌子旁不時地提醒旅客注意,不用再填寫邊防檢查入境登記卡了。

據北京出入境邊防檢查總站負責人介紹,2006年北京邊檢共檢查出入境旅客達1257萬人(次),比上年增長了17﹒39%,而其中近一半的入境旅客中,中國公民就達到190多萬人(次),創歷史新高。因此,為了讓“回家”的路更便捷,公安部取消了從1976年3月起開始實施的出入境人員填寫邊防檢查出入境登記卡制度。從1月1日開始,包括內地公民、臺灣居民及華僑在內的所有中國公民,入境時一律免填邊防檢查入境登記卡。
當時鐘撥向2007年之際,我們開始審視一個正在崛起的中國所承載的過去以及將要面對的未來。一個不需要爭論的事實是,中國28年來的改革開放取得了了不起的成就。

1978年,鄧小平開啓了中國改革開放的事業,當時中國在世界經濟中的份額不到1%,對外貿易微不足道。如今,中國已經是世界第四大經濟體,第三大貿易國,占世界經濟的總量的4%,而且外匯儲備達到1萬億美元,世界第一。一些樂觀的經濟學家認爲,中國的經濟規模在三十年內可以趕上美國。

一切都顯得這麽的宏大和波瀾壯闊。中央電視臺在2006年11月播映了一套名爲《大國崛起》的紀錄片,這套12集的紀錄片記述了過去500年間西方大國的崛起,其中包括葡萄牙、西班牙、荷蘭和英國,當然還有美國和蘇聯。這部紀錄片正好反映了中國人在這個時代中的豪邁心態,中國正在崛起,中國人真正的翻身了,他們的心志就像這個國家的財富一樣與日俱增。

不過,2006年發生了一場關于私營企業“原罪”的爭論,愈演愈烈。這場充滿了仇富心態的爭論讓人懷疑這個國家是否已經爲崛起做好了準備,如果財富幷非這個國家正在追求的目標,那麽,他們到底想要什麽?

這是中國改革的兩面。中國的領導人選擇了相對于蘇聯模式來說比較容易的綫路,所以,中國可以走得更快些,或者說更具有現實好處,突出的是,中國經濟在短短的二十多年間獲得了巨大的釋放,這是許多學者在比較中國改革和蘇聯改革時常常提出來的觀點。

從更廣闊的範圍來看中國的改革,我們可以說,中國現在取得的成就幷非改革的結果,只是改革釋放了中國13億人民追求幸福生活的巨大力量而已,中國的改革從目前看,它只是用一種不太好的制度替代了另一種更差的制度而已。

爲什麽這麽說呢?

我們先看看農村。這一片廣袤的土地,看似風平浪靜,2005年一年間發生了數起農民群體事件。爲什麽呢?爲了征地。農民沒有能力保護自己的土地,這是什麽問題?土地制度問題。

2005年以來房地産熱潮席捲中國,房價上漲之快讓中國民衆痛苦不堪。儘管中央政府全力控制,但成效幷不顯著。爲什麽?政府的經濟管理模式已經過時了。

中國現在需要一種主動的、積極的、全面規劃的、具有長遠思考的、全民參與的改革。這是中國實現大國崛起的根本保證,也是中華民族實現復興的基本條件。我們呼籲,中國必須繼續改革,現在的中國比任何時候更需要改革。
e0094583_0302465.jpg新年おめでとうございます。

慌しく富士五湖・箱根を廻ってきました。
そして慌しく去ります。

気温零下2度。
明日は箱根駅伝。

今年もどうぞよろしく。

by officemei | 2007-01-01 23:59 | ■日本